| ★ |
スタジオの入室はレッスン開始の15分前からです。
レッスン終了後は15分以内の退室を心がけてください。 |
| ★ |
レッスン中、ご家族の付き添い、見学はできません。
幼児(3歳児)のみ付き添い可です。その他、事情により
やむを得ず付き添いが必要な場合はご相談ください。 |
| ★ |
スタジオ内での携帯電話の使用は禁止です。電源を切るか、
マナーモードにしてください。
その他、音の出るものも使用禁止です。 |
| ★ |
レッスン及びリハーサルのビデオ及びカメラ撮影は
ご遠慮ください。 |
| ★ |
ごみは各自お持ち帰りください。 |
| ★ |
髪の毛はアップ(おだんご)が理想です。通常レッスン
(学校帰りなど)はアップでなくても構いませんが、髪が顔に
かからないように、きちんとひとつにまとめてください。 |
| ★ |
リハーサル時は必ずアップにしてきてください。 |
| ★ |
レオタードは自由ですが、無地で華美過ぎないものを着用して
ください。スカートも無地とします。(注文は随時承ります。) |
| ★ |
タイツ、シューズは指定されたものを着用ください。(注文は
随時承ります。) |
| ★ |
ショーツはなるべくバレエ用のものを着用し、レオタードから
はみ出さないようにしましょう。 |
| 1.衣装の取り扱い |
| |
★ |
発表会等の舞台衣装は貸衣装を使用します。
チュチュなど、バレエで使用する衣装は大変デリケートに
できておりますので、ご自宅に持ち帰ったら、直し以外は
着用しないで大切に保管してください。又、衣装の裏側に
記名した当て布を縫い付けてください。 |
| |
★ |
着用後は必ず陰干しをしましょう。汗がひどい時には
布製品用除菌・消臭剤を使用し、よく風に当てて
ください。(直射日光に当てないこと。) |
| |
★ |
衣装は、裏返しにして透明(又は半透明)のビニール袋に
入れ、バッグにしまって持ち運んでください。 |
| |
★ |
髪飾りは箱にしまい保管してください。 |
| |
★ |
汚れ、破れ等が出来てしまった場合は速やかに申し出て
ください。対処法を考えます。 |
| |
★ |
スカート部の折り曲げは絶対に避けましょう。 |
| |
★ |
衣装着用中の飲食は禁止です。やむを得ない時は
ストローで水を飲みましょう。 |
| |
★ |
お手洗いは必ず衣装を脱いで行きましょう。 |
| |
★ |
衣装を着たまま床に座ったり、壁に寄りかかったりしない
でください。大きめのバスタオルの上に座るように
しましょう。着替えもバスタオルの上で行いましょう。 |
| |
★ |
衣装の付属品(袖等)は、安全ピンで衣装の肩ゴム部に
つけ、紛失しないようにしてください。 |
| |
|
|
| 2.衣装の返却 |
| |
★ |
記名した当て布などは必ずはずしましょう。 |
| |
★ |
汚れ、破れがあったら講師に相談の上、きちんとした対処
を行いましょう。 |
| |
★ |
2、3日陰干しを繰り返し風に当ててからビニール袋に
しまいましょう。 |
| |
★ |
衣装により返却方法が異なることもあります。
(都度、指示いたします。) |
| |
|
|
| 3.当日 |
| |
★ |
発表会は時間厳守です!集合時間には必ず全員が揃い、
各自準備を始めましょう。 |
| |
★ |
自宅で髪をアップにしてきましょう。 |
| |
★ |
着替えの際に髪がくずれないよう、前開きのシャツなどを
着用しましょう。 |
| |
★ |
脱いだ服、靴は置きっぱなしにせず、袋にしまうように
しましょう。 |
| |
★ |
館内では私語を慎みましょう。
又、関係者の方々へのあいさつを忘れずに! |
| |
★ |
本番用のシューズを履いた後は、汚れ防止の為
シューズカバー(又は靴下)を着用し移動しましょう。 |
| |
★ |
メイク方法は発表会の形態により異なります。
事前にお渡ししますプリントを確認の上、必要なメイク
道具を持参しましょう。 |
| |
★ |
「1.衣装の取り扱い」の通り、衣装着用前にお手洗い・
飲食を済ませ、着用中の行動に注意しましょう。 |
| |
|
|
| |
|
|